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2011年3月11日 (金)

とりあえず、無事です!

全国各地の友人からメールや電話いただいてます。
ありがとうございます。
麻生は大丈夫です。
おかげさまで怪我ひとつありません。
ご心配かけました。

2011年3月 5日 (土)

備忘録

マックグリドルは二度と食うまい。
…うう。

2011年3月 4日 (金)

俺、誕生!

もう、残り数分の話ですが、


本日、誕生日でした

まあ、誕生日が待ち遠しいって年齢ではありませんが…。
とはいえ、誕生日はそれなりに楽しいのだけれど。
普通に仕事して、新宿行ったり、原宿行ったり、それなりにバタバタと。

…子供じゃないんだから、当たり前だね。

でも、ちゃんとお祝いしてもらいました。
急に行ったのに、そのお店からバースデープレートと、

なんと、薔薇の花

誕生日に花をもらったのなんて、生まれて初めてじゃなかろうか。
嬉しいやら、気恥ずかしいやら。

なにはともあれ、ここまで生きてきました。
恥の多い人生でしたが、これからも、皆様よろしくお願いします。

なんてね。
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2011年3月 1日 (火)

上映終了、覚悟完了。

「カミングホーム お家に帰ろう!」、無事に上映終了いたしました。
ご来場いただきました皆様、メールや電話でご連絡いただいた皆様、誠にありがとうございました。

お陰様で満席の日もあったり、拍手をいただいたり、ありがたいことです。
上映オペレーターをやってたので、スクリーンの側でずっとお客様と一緒に観ていた訳ですが。

まー、これが恥ずかしい事。
自分のアップのシーンなんかウッカリ早送りしそうでしたもん。
演技的にアレだったものを演出や編集で助けてもらった感じです。

舞台とは違った緊張感と満足感を得る事が出来ました。
お客様、スタッフの皆様、共演者、本当にありがとうございます。

終映後、助監督さんが言っていた「祭りは終り」の一言が実感として感じられます。

あー、ホントに終わったなー、って。

大変だったし、望む通りの結果は出せなかったし(あ、個人的な目標ね、映画の出来とは全く違うベクトルの話)。

最後の上映終了、打ち上げまで、ホントにいい経験をさせてもらいました。
これから先の覚悟みたいなのも出来て。

おいら、幸せ者です。

それを踏まえて…

さあ、次だ‼

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2011年2月23日 (水)

本日、初日!

そんな微妙な空気の試写が終わり(前回参照)、

本日
ついに
上映開始、初日です

もう、今まで使ってもなかった絵文字使ってるあたりに浮き足立ってる感じが垣間見えますが、そこはスルーで。

昨日の試写に間に合わせるために、監督、助監督とも文字通り「寝ないで」ギリギリまで編集してたそうです。
撮影終わってしまえば何も出来ない俳優と違い、公開ギリまで監督たちの戦いは続くんだなぁ、と。
ジャンプ漫画の最終回のようなことを考えたり。

上演時間59分にキャスト、スタッフの全てが詰め込まれております。
それは舞台も映像も同じです。

そして、観客の眼に映るものだけが全て。
これも同じ。

舞台とは違うスタンスで臨む上映初日。
丹田に気ぃ入れて、頑張ってきます。

…いや、何もしないんですけどね。

当日でもまだ、お席に余裕ありそうなんで、突然来られるという方も大歓迎です。
その際には「麻生のチケットで」と優しい一言をお願いします。

詳細はこちら

カミングホーム!「お家に帰ろう!」

2011年2月23日(水)〜27日(日)
23日   19:00
24日   19:00
25日   15:00
26日   17:00  19:00
27日   16:00  18:00

●チケット料金 1000円(全席自由)

●場所/ 阿佐ケ谷ラピュタ ちいさな学校地下劇場
     杉並区阿佐ケ谷北 2−12−19 地下1階

零号試写の恐怖

前回の続き。

なんだか、慌てて滑り込んだ席のポジションがまたなんとも。

前列にプロデューサー、脚本家、後列に監督。
他に俳優なし。
実際はないんだろうけど、芝居に関する文句は全部自分に来るんじゃねえか、みたいな恐怖?
何かこう、身動きしづらい雰囲気というかね。
前から後ろからかかるプレッシャーというか。
生「前門の虎、後門の狼」状態。
始まるまで生きた心地しませんでしたよ、あたしゃ。
微妙に一席ずらしてみましたが、何も変わりませんでしたな。
当たり前ですが。

まあ、そんな辛さも上演始まるまでの話で。
始まってみれば映画の画(え)に没頭してましたわ。

よく、「舞台は始まったら役者の物」「映画は監督のもの」なんてことを言いますが、まさにそれ。
映像の魔力といいますか、監督の力量といいますか。
編集に助けられたなー、ってのが感想で。
細かいトコはいっぱいあるんですが、まだ、公開前なので…。

やー。
まだまだ、修行がたりませんわい。


あ、そうそう。
なんで、他の俳優がいない中、零号試写に行ってたかっていうとね。
上映オペレーターやるからです。
なので、当然のように毎日会場に居ります。

もし観に来ていただける方は、会場で声をかけていただけると嬉しいです。

そんなわけで「カミングホーム お家に帰ろう!」、明けて本日より、ラピュタ阿佐ヶ谷 ちいさな学校地下劇場にて上映です!

観に来ていただける方、コメントか直接のご連絡でも結構です。
よろしくお願いします。

2011年2月22日 (火)

恐怖の零号試写

バタバタとしているうちに、もう明日は「カミングホーム お家に帰ろう!」の上映初日です。

うわ。

そんなこんなで本日は設営的なものも含めて、零号試写。

JR中央線阿佐ヶ谷駅から徒歩数分、普通にラピュタ阿佐ヶ谷に行ったら…

入り口が違いました
上映会場になる「ちいさな学校」はラピュタの真裏なのです。
これが結構遠回りになるので観に来ていただける方はご注意ください。
「ちいさな学校」の地下劇場です。お間違い無く。

で、親切なスタッフのおねえさんに連れられてちいさな学校へ。
なんとも間抜けな会場入りの後は、助監督さんと一緒に機材チェックのお手伝い。
のつもりが速攻試写の流れへ。

「おい、ちょっと待ってくれ、まだ心の準備ができてねえよ!」
と、心のなかで叫びましたが、誰にも届かないのでそのまま無常にも試写は始まったのです。

続く。

2011年2月17日 (木)

撮影終了、公開間近

前回書いた通り、映画に出ることになりました。

実はもう撮影も終了してます。
自分の出番だけでなく、全部。
1時間ないくらいの短編なので、撮影も短期間でした。
その分、密度が濃いというか速度が早いというか。
正直、久々の撮影でかーなーり、手間取りましたが

とりあえずその場、その時間で出来ることはやろうと努めました。
後は監督の力に頼るのみ、と。
甚だ情けないことをのたまってますが、スタッフもプロですし、キャストも熱意ある人ばかりだし、面白い映画になるのではないでしょうか。

何か他人ごとみたいに言ってますが、面白くなります!

ぜひ、皆様御覧いただきたい。
公開場所も阿佐ヶ谷ですし、時間も短いですし、ぜひご来場ください。
上演期間中、麻生はおそらく全日会場におります。
舞台と違って、多分ぷらぷらしてますんで、ぜひダメだしがてら来て下さい。
お待ちしております。

チケットのご用命はこのブログのコメント欄にてお受けいたします。
お名前、日時、枚数をご記入ください。

また
led@bananawani.org(@を半角英字にご変更ください)でもお受けしております。

公演日時や場所など詳細はこちら。

2011年2月 3日 (木)

出演情報

映像作品に出演することになりました!

短編作品ですが、面白い作品になると思います。
出演者も少ないので、ガッツり出ております。
生まれて初めて長兄、長男役をやります。

ぜひ、観に来てください。
多分、公開期間中、劇場にいると思いますので、上演後に感想などいただけるとありがたいです。

「観に行けるよ」って方は麻生までご連絡ください。
このブログのコメント欄に記入していただいてもOKです。
なにぶん、小さな劇場ですので、お早めにご連絡をいただけると嬉しい限りで。

『カミングホーム(お家に帰ろう!)』

映画制作会社シネマポルトとSYMBIONのコラボ制作の映像作品第二弾!

DIRECTED BY 井上雄介 WRITTEN BY 菊池一寛+井上雄介

公開2月23日(水)~27日(日)
阿佐ケ谷ラピュタ 小さな学校地下劇場

詳細情報は以下のリンクへどうぞ!

http://www.symbion11.com/ticket.html

Symbioncomingomote

2011年1月 1日 (土)

廻らぬ、首

やっちまった。

疲労による脊柱及び背筋周りの炎症だとか。

今年の冬は、首元のオシャレから!

痛ェ…

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«出演します