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2011年2月23日 (水)

零号試写の恐怖

前回の続き。

なんだか、慌てて滑り込んだ席のポジションがまたなんとも。

前列にプロデューサー、脚本家、後列に監督。
他に俳優なし。
実際はないんだろうけど、芝居に関する文句は全部自分に来るんじゃねえか、みたいな恐怖?
何かこう、身動きしづらい雰囲気というかね。
前から後ろからかかるプレッシャーというか。
生「前門の虎、後門の狼」状態。
始まるまで生きた心地しませんでしたよ、あたしゃ。
微妙に一席ずらしてみましたが、何も変わりませんでしたな。
当たり前ですが。

まあ、そんな辛さも上演始まるまでの話で。
始まってみれば映画の画(え)に没頭してましたわ。

よく、「舞台は始まったら役者の物」「映画は監督のもの」なんてことを言いますが、まさにそれ。
映像の魔力といいますか、監督の力量といいますか。
編集に助けられたなー、ってのが感想で。
細かいトコはいっぱいあるんですが、まだ、公開前なので…。

やー。
まだまだ、修行がたりませんわい。


あ、そうそう。
なんで、他の俳優がいない中、零号試写に行ってたかっていうとね。
上映オペレーターやるからです。
なので、当然のように毎日会場に居ります。

もし観に来ていただける方は、会場で声をかけていただけると嬉しいです。

そんなわけで「カミングホーム お家に帰ろう!」、明けて本日より、ラピュタ阿佐ヶ谷 ちいさな学校地下劇場にて上映です!

観に来ていただける方、コメントか直接のご連絡でも結構です。
よろしくお願いします。

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